Wパンテノール(※3・4)5%が叶える透明感の頂きへ
コウジ酸誘導体(※2)とWパンテノール(※3・4)が色素トラブルへ多角的にアプローチ。
頬や額、口の周りなど気になる部分へのポイントケア。
こんなお悩みをお持ちの方に
- ハイドロキノンが合わない
- 肌のくすみ(※5)やにごりが気になる
- 肌荒れが気になる
特安定型コウジ酸誘導体(※2)&Wパンテノール(※3・4)で集中アプローチ
「コウジ酸」は医薬部外品の美白成分として実績のある成分ですが、化粧品として使用するには安定性の問題がありました。この「安定型コウジ酸誘導体(※2)」はコウジ酸を脂肪酸と結合させることにより安定化させ、化粧品への安定的な配合を可能にしました。また親油性を持ち、よりお肌へなじみやすいという特徴があります。
パンテノール(※3)
プロピタミンB5とも呼ばれ、生体内でパントテン酸に変わります。肌荒れやかさつきを落ちつかせる作用が注目されている成分です。肌バリアを整えて、強い肌へと導きます。
パンテニルエチル(※4)
パンテノールの誘導体でパンテノール同様、生体内でパントテン酸へと変換されます。
※1.当社比 ※2.ジパルミチン酸コジク(整肌成分) ※3.パンテノール(整肌成分) ※4.パンテニルエチル(整肌成分) ※5.古い角質や汚れによる
ピタッと密着度の高いテクスチャー
使い方
朝晩のスキンケアの最後に、小さめのパール粒大を目安に適量を手に取り、気になる部分にやさしくなじませてください。広い範囲にご使用の場合は、量を調節しながらお使いください。
使用上の注意
お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に、直接日光があたって上記のような異常があらわれた場合
日中外出する際は、日焼け止めを使用してください。
傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないて?くた?さい。
目に入らないようこ?注意くた?さい。目に入った場合はこすらす?、すく?に水て?洗い流してくた?さい。
極端に高温または低温、直射日光があたるところや乳幼児の手の届くところには保管しないでください。
成分
水、スクワラン、ジパルミチン酸コジク、パルミチン酸エチルヘキシル、トリエチルヘキサノイン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、パンテノール、BG、ステアリン酸グリセリル、パンテニルエチル、セテス−20、セタノール、パルミチン酸セチル、ベヘニルアルコール、ナイアシンアミド、トコフェロール、グリチルレチン酸ステアリル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、フィトステロールズ、セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP、アラントイン、ジメチコン、キサンタンガム、水添レシチン、1,2−ヘキサンジオール、フェノキシエタノール